コメントも、好きな見た目と声で。
枠・色・並び方・アニメーションを調整。VOICEVOXと連携すればコメントを読み上げられ、スタンプの読み方も登録できます。
- コメント枠
- VOICEVOX連携
- スタンプ読み
実際にこうなる
YouTube / Twitch コメント → 好きな見た目で表示・キーワード演出
SUPER CHAT → 金額に合わせて特別演出
メンバー加入・ギフト → お礼演出
30秒で見てみる
haishin room の雰囲気を、まず見てみてください。
自分で作った動画や静止画を登録して、コメントのキーワード、スパチャ・Bits、スーパー ステッカー、 メンバー加入・サブスク、ギフト、ジュエルなどをきっかけに表示できます。 かんたん演出と組み合わせて、自分らしい反応を配信に追加できます。
使い方は、これだけ。
MORE TO PLAY WITH
コメントの見せ方も、リスナーと遊ぶ時間も、配信の最後まで。 使いたいものから、自分の部屋に足していけます。
枠・色・並び方・アニメーションを調整。VOICEVOXと連携すればコメントを読み上げられ、スタンプの読み方も登録できます。
固定・流れるテキスト、初見さん・キーワードカウンター、時計・同時接続・高評価を表示。横型・縦型に合わせて配置できます。
コメントで答えるアンケート、候補を回すルーレット、YouTubeリアクションでたまるゲージ。配信中の参加が、そのまま演出になります。
コメントや支援をくれた人の名前をスタッフロールへ。配信中のコメントから4択クイズも作れ、横型・縦型で届けられます。
動画演出や歌枠ステージも含めて、ひとつずつ設定できます。詳しい機能と使い方は参加ガイドにまとめています。
全機能と使い方を見るLive2Dと会場、カメラワーク、大画面LEDをひとつの映像に。 いつもの歌枠を、自分だけのライブステージにできます。
Live2D・歌枠ステージを使う場合 OBS Spout2 PluginでStageComposeをOBSへ送ります。コメント・動画演出だけなら必要ありません。 Live2D・ステージの設定を見る
配信画面への追加も、シンプルに。
演出・コメント
アプリの「演出・コメント用」file URLを貼り、1920×1080に設定します。
Live2D・歌枠ステージ
この機能を使う場合はOBS Spout2 Pluginを入れ、Senderに haishin room StageCompose を選びます。
YouTube接続、素材登録、演出ルール、配信前テストまでの詳しい手順は Open Beta参加ガイドへ。
FOR GAME / TALK / MUSIC / VTUBER
アンケートやルーレットで、次の展開をリスナーと決めたいとき。
読み上げや初見さんカウンターで、会話を見逃さず楽しみたいとき。
いつもの枠を、ステージのあるライブ会場にしたいとき。 VTuber配信では Live2D をステージに乗せて、反応のある演出を出せます。
Open Beta / Windows
コメント・動画演出はブラウザソースへ「演出・コメント用」のURLを貼ります。 Live2D・歌枠ステージを使う場合は、OBS Spout2 Pluginを入れてSpout2ソースも追加します。詳しい手順は 参加ガイドにあります。
使えます。MP4、MOV、WebMの動画や静止画を登録して、コメントやスパチャなどのきっかけで表示できます。
YouTube や Twitch のコメントをきっかけに、キーワードなどの条件で動画や演出を出せます。
対応しています。Twitchのコメント、Bits、サブスク、サブギフト、レイドを受け取って演出につなげられます。 YouTube専用のジュエル・高評価は、ルールの配信先で分けられます。
金額ごとのルールを自分で作れます。たとえば「1000円以上で特別な動画」といった設定ができます。 金額の区切りはアプリ側で固定されているわけではありません。
コメント・動画演出だけなら不要です。Live2D・歌枠ステージをOBSへ表示する場合は必要です。 VTube StudioはLive2D、VOICEVOXはコメント読み上げを使う場合に用意してください。 参加ガイドで準備と設定を確認できます。
コメント読み上げ、テキストやカウンター、時計・同時接続・高評価、アンケート、 ルーレット、リアクションタンク、スタッフロールと4択クイズなどを使えます。
いまは Windows 向けの Open Beta を無償で試せます。 開発中のソフトなので、本番配信の前に動作確認してください。
CREATED BY KOIN ROSU
配信をやっていて、
「コメントに合わせて動画を出したい」
「歌枠をもっとライブっぽくしたい」
「でも設定は面倒にしたくない」
そんなところからhaishin roomは始まりました。
配信現場で「こういうのが欲しかった」を形にするために、 haishin room を開発・運用しています。
配信者がつくった、配信者のためのツール——それがこのプロジェクトの原点です。
配信者が欲しかった機能を、ひとつの部屋に。
リスナーと一緒に、もっと楽しく。もっと自分らしく。
Open Beta / Windows